\他社との相見積もり大歓迎/
毎年消える排雪コストを『ゼロ』に。
地質調査のプロが作る地下水型融雪槽
今年も、毎朝の「雪かき」と「排雪待ち」に
疲弊していませんか?
「除雪車が置いていく固い雪の塊で腰が痛い…」
「ママさんダンプでの作業はもう限界…」
「駐車場が雪山で埋まって車が停められない…」
「ロードヒーティングと融雪槽どちらが良いの…」
「排雪業者への支払いが、家計や経費を圧迫している…」
そんな札幌の雪のお悩みを、地質調査のプロフェッショナルである『北海道ジオシステム(北ジオ)』が、
ランニングコストほぼゼロの「地下水」で永遠に解決します。
なぜ「北ジオ」の融雪槽が選ばれるのか?
(他社との決定的な違い)
札幌市内には多くの融雪槽業者が存在します。
しかし、地下水型融雪槽において一番の失敗(悲劇)をご存知でしょうか?
それは、「高いお金を払って井戸を掘ったのに、十分な地下水が出なかった(または枯れた)」というケースです。
設備業者の多くは「掘ってみないと分からない」ため、
水が出なくても掘削費用が請求されてしまいます。
北ジオは「設備屋」ではなく、
「地質調査のプロフェッショナル」です。
当社には、長年蓄積された札幌市内の膨大なボーリング(地質)データがあります。
闇雲に掘るのではなく、「お客様の敷地で、確実に地下水が出るか」を事前のデータで判定してからご提案します。
だからこそ「掘ったのに水が出ない」というバクチにはなりません。
15年使う資産だからこそ。
業界の常識を覆す「北ジオの若き機動力」
融雪槽は、一度設置すれば15年、20年と長く付き合っていく一生モノの設備です。
だからこそ、札幌市内でも「昔設置してくれた業者さんが、高齢で引退・廃業してしまい、修理やメンテナンスを頼む先がなくて困っている…」というご相談(悲劇)が後を絶ちません…
現在、設備・建設業界は職人の深刻な高齢化に直面しています。しかし、私たち北海道ジオシステムは違います。
北ジオの現場を最前線で牽引するのは、フットワークが軽く、体力と熱意にあふれた20代・30代を中心とした若き技術者チームです。代表取締役は28歳です。
さらに私たちは、この古い業界の常識を変えるため、自社で地質AI解析システム(GEO-ARCHITECT)を開発し、現在「特許出願中」の技術力を持つテック企業でもあります。
最新のIT・AI技術と、泥臭い現場の施工力を掛け合わせた「北ジオの若いパワー」が、
トラブル時にはどこよりも早く駆けつけます。
私たちは「売って終わり」ではありません。
お客様の冬の快適な暮らしを、10年後も20年後も、会社として確実に守り続ける「生涯のパートナー」であることをお約束します。
灯油代・水道代は「完全ゼロ」。
かかるのは1時間約15円の電気代だけ。
当社の地下水利用型融雪槽は、地中深くの温かい地下水を電動ポンプで汲み上げ、シャワーで散水しながら雪を溶かします。
・水道料金:0円
・灯油代・ガス代:0円
・稼働コスト:1時間あたり約15円(電気代のみ)
・1シーズンの電気代目安:約1,800円〜3,000円程度
ボイラーを使った燃焼式の融雪機のように、近隣への「騒音」や「嫌な排気臭」も一切ありません。
深夜や早朝でも、ご近所に気兼ねなくご使用いただけます。
融雪槽は「高い買い物」ではありません。
一生モノの『資産』です。
当社の融雪槽設置工事(ボーリング井戸掘削+本体設置コミコミ)は、1,900,000円〜2,200,000円(税別)が相場です。
※施工条件により変動します。
一見すると高い金額に見えるかもしれません。
しかし、「15年間」で計算すると、驚くべき事実が分かります。
ダンプ排雪を頼む場合(年間10万円×15年)
= 【150万円が消えて無くなる】
灯油式ボイラーを使う場合(年間燃料費5万円×15年)
=【75万円の燃料費+本体代】
北ジオの地下水融雪槽(年間電気代3千円×15年)
= 【たったの4.5万円】
「毎年業者に払って消えていく捨て金」を、一度の設置で「一生涯、朝の30分を買うための資産」に変えませんか?
企業やクリニック様であれば、減価償却による節税対策としても絶大な効果を発揮します。
【業界最高水準】
井戸揚水10年保証 & ポンプ1台無料交換
当社は自社施工に絶対の自信を持っています。
だからこそ、他社には真似できない手厚い保証をお約束します。
1.井戸揚水10年保証:
万が一、地下水が枯れたり出なくなった場合は責任を持って対応します。
2.揚水ポンプ1台無料交換:
機械モノである以上、ポンプには寿命が来ます。北ジオでは、万が一に備えて「揚水ポンプの故障時、1台無料で新品に交換するサービス」を標準でお付けしています。長く安心してお使いいただけます。
【他社との相見積もり大歓迎】
\札幌最安値クラスへの挑戦/
融雪槽は100万円を超える大きなお買い物です。
だからこそ、他社様との「相見積もり(価格比較)」を大歓迎ですし、強くお勧めいたします。
「すでに他社で〇〇万円と見積もりが出ているけれど、もっと安くならないか?」 「地盤調査のプロである北ジオの見解も聞いてみたい」
そんな時は、ぜひ他社様の見積書をお手元にご用意の上、当社にご相談ください。 私たちは地質調査会社として、
無駄な中間マージンを省いた自社施工体制を敷いています。
そのため、「同じ仕様・同じ水準の工事であれば、可能な限り他社様よりお安くご提案できるよう、最大限の企業努力(価格対抗)」をさせていただきます。
「まずは適正価格を知りたい」というご相談だけでも構いません。
市内で一番賢く、一番お得に融雪槽を設置するために、
北ジオの「無料地下水判定&お見積もり」をぜひご活用ください。
また、札幌の適正な価格相場を知りたいというご相談や、札幌市の『融雪施設設置資金融資あっせん制度』を活用した手金利ローンなどのご案内・申請サポートも承ります。
【まずは無料判定】あなたのご自宅・会社で「地下水」は出ますか?
地下水型融雪槽を設置できる唯一の条件は、「良質な地下水が出ること」です。
いきなり見積もりや工事を依頼する必要はありません。
お客様の「ご住所」を教えていただくだけで、当社の地質データから『あなたの敷地で地下水が出る可能性』を【無料】で診断いたします。
「ウチの場所でもエコ融雪槽って作れるのかな?」と少しでも気になった方は、今すぐ下のフォームから「無料の地下水診断希望」とご入力ください。
※しつこい営業電話等は一切いたしませんので、ご安心ください。
お問合せ先:北海道ジオシステム株式会社
担当者:三井 TEL:011-676-3139
電気料金約15円
水道料金0円
灯油代0円
※電気料金は1時間稼働時料金の目安です。1シーズンの融雪コストは約1,800円程度(1日2時間の使用で60日稼働した場合を想定)です。
〈地下水利用型融雪槽設置工事料金(税別)〉ボーリング井戸掘削工事+融雪槽設置工事1式
◎融雪本体(深さ):1,680〜1,980mm ◎融雪本体(幅):1,000〜1,500mm ◎投雪口(幅):730〜780mm ※工事費用は施工条件によって変動します
1,900,000〜2,200,000円
